枯枝落下・倒木の恐れで伐採
公開日:2021年01月21日 最終更新日:2022年07月14日
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 児童館南桜倒木枝落下の恐れで伐採
桜の幹が溝状に腐朽し全体の活力が低下し、枝等も枯れ危険の為伐採して頂いた。
座間安全安心推進会情報に基づき座間道路課で伐倒した。 |
 該当樹木の状態 |
 幹にはこぶ病も発生折れる可能性がでてきた。 |
 全体的に活力が低下し枯枝も目立つようになった。 |
 道路上の枯枝 |
 幹のコブ病により折れる可能性も。 |
 伐採後の根株腐朽状態 |
 伐採後の状態、児童館前の桜も無くなり寂しい風景となった。
これも全てキノコ菌による病害です。 |
 日本の桜が無くなる前に市民の行動を期待する。 |
 ベッコウタケ、コフキタケを駆除し、胞子の飛散を無くすことが有効と言われている。 |