団体プロフィール
団体情報
| 団体名 | ざま・生ごみ資源化しよう会 |
|---|---|
| ふりがな | ざまなまごみしげんかしようかい |
主な活動拠点
| 拠点の名称 | サニープレイス座間・座間市公民館・健康センター・コミュニティセンター |
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代表者情報
| 氏名 | 若杉 陽子 |
|---|---|
| ふりがな | わかすぎようこ |
事務局情報
| 氏名 | 加藤 陽子 |
|---|---|
| ふりがな | かとうようこ |
| E-mail(1) | yotuyanoyoko@yahoo.co.jp |
詳細情報
| 設立年月日 | 2022/4/14 |
|---|---|
| 会員数 | 5(男性0 女性5) |
| 会員の主な年齢層 | 40代, 50代, 60代, 70代 |
| 活動頻度 | 不定期(随時) |
| 活動時間帯 | 9:00~18:00 |
| 入会金の有無 | 無し |
| 会費の有無 | 有り(必要に応じ徴収) |
| 会則の有無 | 有り |
| 会報の有無 | 無し |
| 会員募集状況 | 募集中 |
| 入会資格 | 生ごみの資源化に賛同する方 |
| 活動内容紹介 | 2026年度は相互提案型協働事業の実施。 年5回の講座と相談会、ふるさとまつり等での相談販売PR、市内施設見学、講演会の開催。 市フードサイクルプロジェクトイベント時の相談・PR。 市への政策提案 |
| 活動目的 | 生ごみは資源であることや資源化減量化の様々な手法を市民に伝え、ごみ・資源の減量に取り組む市民を増やしていく。 そして、食と農の循環する座間に向けて、堆肥を活用した農作業に参加する市民を増やし、コミュニティガーデンづくりをめざす。 |
| PRや実績など | ≪PR≫ 気候危機が迫る中、座間市でも2050年までにゼロカーボンシティ宣言を行った。 当グループではCO2削減とごみを出さない暮らしを実践する市民を増やし交流し、堆肥化での出口として、農地農家とつながる活動もひろげていきたいと考えています。 市民がつくる循環のまちづくりに参加しませんか? ≪実績≫ 2025年度 相互提案型協働事業(5回の講座と4回相談会開催、ふるさとまつり等でのPR、市フードサイクルプロジェクトへの協力)の実施。 |
| 具体的活動分野 | 生ごみ資源化 |