NPO法人 さくら百華の道
                               

2021年2月活動状況

2021年2月
巡回・パトロールは毎日2人で北側と南側に別れて行われています.
下草取り清掃、剪定、樹木台帳作成のための写真撮影、利用者への挨拶の励行も行われました。歩行者からの「声かけ」が多くありました。公衆トイレの清掃も行われています。


−9日:3密を考慮して、「調整会議」が業務予定表作成と、会議を減らすため今までの「理事・リーダー会議」の議題を含めて行われました。


−16日:「理事・各リーダー会議」は資料配布のみ。

−23日:朝3時36分頃さくら亭において発生した火災により、当法人現地連絡所の資料・備品が、り災。

−23日:臨時「理事・各リーダー会議」。さくら広場にある第2倉庫(相模が丘3-70-3)を仮連絡所として事業の継続を決定。

−24日:座間市公園緑政課と火災について打ち合わせ。野口都市部長、高橋課長、小西係長、清野理事長、飛田副理事長、藤田事務局長、石川理事(新生さくら道会長)が出席。


−25日:座間市消防本部予防課に「動産り災申告書」を提出





−2月は緑道の維持管理のため、「巡回、下草取り清掃、剪定、樹木台帳作成のための写真撮影、公衆トイレ清掃、利用者への挨拶の励行」が実施されました。<緑道公園の維持管理参加者:稼働28日、 延べ213 名、330人時。>

−写真:相模が丘仲よし小道(相模が丘3丁目)での「生垣の病害虫(シロカイガラムシ)駆除のためマシン油の塗布作業」の様子。(撮影:2021年2月7日)


 
   


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