クラシックギターアンサンブル ピアチェーレ
                             

2016年1月12日(火)クラシックギターアンサンブル・ピアチェーレはホームステーションらいふ相武台様に訪問演奏に行きました。

今回は早春バージョンでの演奏です。
,い弔しみ深く(演奏)荒城の月(歌)5任氾騨諭焚痢豊ぬイ擦蕕譴轡ター(ソロギター)

そしてマジックです。
ィ砲気鵑諒が飛び出すマジック、Γ呂気鵑凌Г諒僂錣襯泪献奪、
施設の皆さんに好評でした。
バックには、「オリーブの首飾り」定番の曲が流れていました。

 Я畚嬋蝓扮藾奸豊富士山(歌・リズム遊び)浜千鳥(歌)最後の歌北上夜曲(歌)で終わりました。

 アンコールの声
花(歌)高校三年生

前の列のお客様から、おもしろかった、一番おもしろかった、とお世辞でしょうが
言われました。ありがたかったです。

 Kさんのマジックです。何もない所からいろいろなものが飛び出します。

 マジックのお二人です、
始まる前にマジックの種の仕込みが済んだようです。
 施設の皆さんにマジックは大変好評でした。
 Oさんのマジックが始まりました。
 布の色がどんどん変わります。
 座間市社会福祉協議会のUさんがカメラを片手に写真を撮り、ピアチェーレの「歌とお話しと演奏とマジック」の訪問演奏を取材していました。
 始めるまえに、ピアチェーレの名前の由来(イタリア語「こんにちは」「喜んで」)を説明。また訪問演奏のスタイル(お客様はただ聞いているのではなく参加型)を説明しました。
 曲にちなんだ写真をプロジェクターに映す、コグニクス体操、脳トレ、リズム遊びで指・体を動かす、を曲の合間にやります。

 目、耳、口、脳、全身、五感に刺激を与え、血流を良くする、をみなさんと一緒にやります。
 
 時間はあっという間に過ぎました、プログラムは飽きないように、体の為になるように工夫しました。
 幸いに、何とか、お客様は良かったと言ってくれました。

 ステーションらいふの皆さまありがとうございました。
 今回は早春ということで13人でお邪魔しました。

 なぜか、早春の字を分解すると、
 早 (日と十)
 春 (三人の日)になります
 13人の日になると説明、
 皆さんホーと感心していました。
  いろいろ飽きないように
考え工夫しています。
 

前のページへ戻る
ざま市民活動サポートセンター