栗コミフォトクラブ
                               

栗コミフォト 2019年 7月31日 WEBギャラリー

梅雨が明けた瞬間から猛暑の連続です。 梅雨寒の日が続いたせいか、体が真夏日モードになっていないためシンドイ毎日が続いています。 こんな時は、クーラー、扇風機に当たり過ぎることによる夏風邪に十分気を付けることが大事です。
さて、そんな最中撮影会を強行、ターゲットは「蓮」。 早朝6時に撮影場所の薬師池に到着、一同期待に胸を弾ませて池の周りに行ってみると、なんと花が数輪しか咲いておらずガックリ。 そこで急遽小山田に目的地変更(こう言った時は年の功で直ぐに場所の見当をつけます(笑))。 小山田の蓮田に行ってみると一面の蓮の花とはいかないのですがほぼ5分咲き。 早速機材を持ち各々狙った蓮を「パチリ、パチリ」。 気が付いたら額はおろか全身汗まみれ。 神社の境内で涼をとりながら写真談義と猛暑に負けず楽しい時間を過ごしました。
この日の名言賞はAさんの「写真を撮るのにこんなに体力がいるとは・・」の一言に決定。


撮影者 :ツチカネ
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土用という季節、そうめん、冷や麦、欠かせないのが薬味としての茗荷、その花も見逃せない。自然の恵み。
タイトル:育む小さな命

タイトル:茗荷の花

撮影者 :タカイ
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谷戸山公園を被写体をさがして散策。水鳥の池から伝説の丘へとぶらぶら・・・。カメラマンも熱いので誰もいない。カワセミがカワウに邪魔されて・・・そしてわたくしの被写体にあんなに汚い水も、写真ておもしろいですね。伝説の丘では四年物の竹に夏色のモミジの葉っぱの影が面白かったのでパチリ。
タイトル:緑葉の紅葉

タイトル:おじゃま虫

撮影者 :オカ
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7月30日(火)、久しぶりに当サークル「栗コミフォト」の撮影会を開催。 薬師池公園経由で“小山田緑地”の「蓮の花」を撮影。 暑さを忘れ夢中でシャッターを切りました。 出来映えは今一ですね・・・

タイトル:幻想花

タイトル:清純

撮影者 :フクツカ
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国内/海外の移動客増大に呼応してターミナルビルの改装/拡張や滑走路の拡充等で様変わりしている羽田空港に久し振りに行ったが、展望台から飛行機発着の様子を眺めているだけでもワクワクする。

タイトル:Welcome to Japan.jpg
タイトル:快速艇と交差

撮影者 :ノムラ
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暑さが、続いています。
熱中症対策に万全を期して撮影に出かけています。私は花を主に撮影していますが、その撮影する瞬間を大事にしたいと心がけています。

タイトル:ファンタジックな回転
タイトル:見つめる先は

撮影者 :タカハシ
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ビールがさらに美味しい季節になりました。 おもいっきり汗を書きながら写真を撮ったあとのビール コリャたまらないですね。
タイトル:夏の花ー1

タイトル:夏の花ー2

撮影者 :ノグチ
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今年は長雨や日照不足で写欲が湧かず、月末になってハスの花を撮る事が出来た。 優雅なピンク色の花びらは形状も美しく、心を癒やしてくれた。
タイトル:日傘の下
タイトル:雨傘の下

撮影者 :カツタ
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新宿の思い出横丁です。写真は午後、まだ陽が高い時間帯です。 30~40年前、会社の先輩に、こういう所(Deepな飲み屋街)は行ってはいけないみたいに言われてました。 今は、外国人観光客がかなり多いです。変わりました、いい意味で。。。

タイトル:思い出横丁1
タイトル:思い出横丁2

撮影者 :オザワ
コメント:
梅雨明け間近かの7月25日、涼を求めて、河口湖周辺の滝を二箇所巡りました。当日は晴れ時々曇り一時雨の蒸暑い一日でした。 初めての滝の写真にチャレンジしました。滝の涼感と涼風に癒されました。
タイトル:母の白滝

タイトル:鐘山の滝

撮影者 :アキタ
コメント:
珍しく晴れた日の午後、ハーモニーホールに 「座間・アートの今」 を、見に行きました。展示作品に刺激されて、帰りに谷戸山公園に寄ってみました。子供たちが、元気に(ザリガニ)釣りをしていました。見ている私まで、汗で、びしょびしょになりました。
もう夏休みですね!

タイトル:ザリガニ撮れたね!
タイトル:ひっそりと
撮影者 :サカモト
コメント:
猛暑が続く毎日、写真をしてなければ涼しい部屋で寝ているところですが・・・・。 「何が悲しくて」とお思いの方も多いと思いますが、「手元にカメラがあるから」としか答えようがありません。
タイトル:記憶の彼方
タイトル:記憶の彼方

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