ざま災害ボランティアネットワーク(ZSVN)
                             

団体名 ざま災害ボランティアネットワーク(ZSVN)
団体名 フリガナ ザマサイガイボランティアネットワーク(ゼット・エス・ブイ・エヌ)

代表者
氏名 濱田 政宏
氏名 フリガナ ハマダ マサヒロ

事務局・連絡先
氏名 濱田 政宏
氏名 フリガナ ハマダ マサヒロ
 
住所  
電話番号 046-255-0266
FAX番号 046-255-0266
E-mail hamada.masahiro@nifty.com

基本情報
具体的活動分野 災害時:災害救援ボランティアセンターの開設と運営。平時:市民減災・災害対応(防災)啓発活動や学校防災啓発活動など
活動分野 防犯・防災
ホームページURL http://zsvn.net/
設立年月日 2008年7月13日
会員数 男性 32名 女性 21名 合計 53名
会員の年齢層 20代 30代 40代 50代 60代 70代
主な活動場所 座間市内・神奈川県内・東京都など
活動日 随時、定例会は毎月第4水曜日(原則)
活動時間帯 企画によって異なります。定例会は19:00から21:00
入会金の有無 なし
会費の有無 あり 1,000円/年 サポーター 500円 団体/3000円以上
活動費の収支を会員に
対して報告しているか
あり
運営委員会及び定期総会
会則の有無 あり
会報名 HP上では活動は常時公開
会員募集 会員募集中
私たちの思いと一致するかお試し入会(2か月後)本会員
目的 災害時:大規模な災害が起きた時に座間市社会福祉協議会と連携して「災害ボランティアセンター」を開設し運営し被災者と支援者を繋ぐ活動を展開
平時:災害に備えて減災・災害対応についての啓発活動。座間市危機管理課と協働事業を実施。要請により学校防災教育、子育て防災、子どもぼうさい、障がい者などへの防災セミナー、訓練を行う。
≪活動内容≫
≪実績≫
ボランティア団体と危機管理課と協働して「市民減災・災害対応啓発事業」、「避難所運営委員会設置事業」、「座間市いっせい防災行動訓練(シェイクアウト訓練)」など実施。自主事業として、「危機管理」という範囲で、子育て防災、子ども防災、障がい者に対する「危機管理啓発活動」を行っている。
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「生き残らなければ何も始まらない」。
災害に対応するためにはこれがすべてです。そのために、私たちが何をどのように準備し、対応できるようにするかということが究極の「自助」の課題だと考えます。私たちは「備える・生きる・かかわる」をテーマに活動を推進しています。

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