座間安全・安心推進会
                               

カシナガキクイムシの不思議

 6月10日頃の地際部は銀バエが多くを占めていた。
 ところが、7月になると銀ハエ、ムカデ、トカゲ、ゴキブリ、クモ等々消えてカシナガに入れ替わってしまった。
 
 考えられることは、「アリ」の餌になってしまったのではと推察するが?、不明である。

 昼に観察していても変化はなかった。夜に何らかの変化が生じているものと思われる。
 


 7月14日には銀ハエは消えてカシナガに入れ替わった。
 たしかに銀ハエはいなくなった。
6月初頭は銀ハエだけでなく蛇等多数の生き物が張り付いていた。
ムカデも
トカゲも
Iホリカワクシヒゲガガンボと思われる虫も
ホリカワクシヒゲガガンボも張り付き、何者かに食べられてしまった。

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