栗コミフォトクラブ
                               

栗コミフォト 2018年 2月28日 WEBギャラリー

やっと冬の寒さも峠を越えたようで、春らしさを感じられるようになりました。 この時期花粉に苦しめられる方も多いと思いますが、シッカリ花粉対策をして公園や川岸を散策すると春の息吹を随所で感じる事ができます。 カメラ片手に是非散策を楽しんでください。
今回のギャラリーはチョット構成を変え左に1枚作品を掲載してみました。 渡良瀬貯水池近くで数組のクルーたちが熱気球を楽しんでいたそうです。 いよいよ春到来を感じさせてくれる長閑な風景ですね。



撮影者:ノグチ 










撮影者 :ツチカネ

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寒さは身に応える、放射冷却現象で「靄が」見越して何時ものように遊水池に撮りに行く。 写真には良いがカモたちも寒そう。

タイトル:カモたちも寒そう


タイトル:寒中池の靄

撮影者 :タカイ

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上野の東照宮ぼたん園に目的を持って冬牡丹をとりにいってきました。 強い花だけれど霜にはめっぽう弱い、そのため藁囲いをして防寒対策がされています。
タイトル:冬牡丹


タイトル:冬牡丹


撮影者 :オカ

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川沿いで見たその植物の名は知らないけれど、近寄ってみると、枯れてはいるものの葉毛の繊細さに優しさと暖かさを感じます。
タイトル:優しき葉毛


タイトル:二人の砂浜

撮影者 :フクヅカ

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江の島から望む富士山は様々な姿を見せてくれるが、年明けの澄んだ空に白い雲が浮かんでいる日は更に美しい。

タイトル:富岳江の島景-1


タイトル:富岳江の島景-2
撮影者 :ノムラ

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2月になると、少しずつ暖かい日もあり、そんな気持ちから池上梅園に行きました。
池上本門寺に隣接していることから寺院も多く、静かで、落ち着いた雰囲気で梅園を見学することができました。
タイトル:白梅


タイトル:福寿草
撮影者 :タカハシ

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毎年2月に開催される東京ドームのらん展はいつもながら素晴らしいです。被写体としては格好の獲物なのでしょう。 にわかカメラマンも含めて写す場所の取り合いです。 場所取りには負けました。

タイトル:無題


タイトル:無題
撮影者 :ノグチ

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好んで通った中津川は2月末になると川霧発生確率が減り、新たな被写体を捜しています。 日の出前後の渡良瀬遊水地で撮った作品です。

タイトル:至福の時
タイトル:夜明けの
      マジックアワー


撮影者 :カツタ

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トンネルを通って空へ・・・・行きたいですね。。
天気がいいと気持ちいいです。
タイトル:輝くトンネル
タイトル:空へ


撮影者 :サカモト

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富士山を撮影する予定で出掛けましたが、図らずも天気が悪く富士市に行き先を変更しました。 余り知られていないようですが、富士市は製紙工場や化学製品プラント工場などがま直に見ることのできる街です。
タイトル:化学プラント
タイトル:田子の浦港

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