男が楽しむ料理サークル
                             

男が楽しむ料理サークル(平成30年1月)の献立等



いつもお世話になっております。「男が楽しむ料理サークル」です。 




*** 平成30年1月7日(第1日曜日)***
  出席者:13名(先生2名、会員11名)

  1)かじきのレモン野菜蒸し
  2)たっぷりニラのマーボ豆腐
  3)かぼちゃと玉ねぎの味噌汁
  4)リンゴの柚子あえ

******  今後の予定等  ********
2月 4日(第一日曜日)
3月 4日(第一日曜日)
4月 8日(第二日曜日)← 第一日曜日は桜まつりのため第二日曜日です。
5月 日(第  曜日)調整中
***********************

現在、会員募集中です。 見学大歓迎です。
活動場所は、「北地区文化センター」です。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

当料理サークルは、毎年8月を除いて毎月1回の活動(料理実習)を行っています。
皆で、ワイワイと語り合いながら、同じ釜の飯を食します。

   男が楽しむ料理サークル連絡先:中村亮一
    046-258-0938
   ryoichi.nakamura@jcom.home.ne.jp

閲覧ありがとうございました。

 
   

材料です。4人分
この他に写真に写っていませんが、カジキマグロ4切れがあります。

1)かじきのレモン野菜蒸し
/融1/2本の皮をむいて千切りに。
 エノキ茸は根元を切り落して半分に切りほぐす。レモンは輪切りに。
 三つ葉は、刻みます。
1)かじきのレモン野菜蒸し
熱したフライパンに油(小さじ2)をなじませ、レモンを入れます。中火です。このあとカジキマグロを入れますが、その前に焦げそうだったら、レモンを取り出しておきます。
1)かじきのレモン野菜蒸し
△弔鼎:焦げそうだったので、取り出しました。
1)かじきのレモン野菜蒸し
△弔鼎:取り出したレモンのフライパンにカジキマグロを入れます。片面を焼いていて、マグロの周りが写真右側のように周りが白っぽくなったらひっくり返します。
1)かじきのレモン野菜蒸し
△弔鼎:まぐろに焼き色がついたら、人参とえのき茸をのせ、塩少々と酒大さじ3をふって蓋をして、約3分蒸します。
1)かじきのレモン野菜蒸し
出来上がりの例。これにレモンを添えます。写真は三つ葉を刻んでのせています。
2)たっぷりニラのマーボ豆腐
にんにく1片としょうが1片のミジン切りを炒め、香りがたったら豆板醤を加えて混ぜます。
2)たっぷりニラのマーボ豆腐
つづき:ひき肉を加えて、ほぐしながら炒めます。
2)たっぷりニラのマーボ豆腐
い世掘幣潴大さじ2、鶏がらスープの素、水260cc)を加えて、さらに片栗粉(粉大さじ2、水大さじ4)を加えてとろみをつける。
ゲ个通たらごま油を加えて出来上がり。山椒をふるとよい。
調理風景
番外)豆腐の小角切り
(1)豆腐を半分に切ります。
番外)豆腐の小角切り
(2)切った半分のブロックを縦にして、包丁を入れます。
番外)豆腐の小角切り
(3)ブロックを横にして、さらに小ブロックに切って出来上がりです。
3)かぼちゃと玉ねぎの味噌汁
(1)かぼちゃは種とワタを除き5mm厚のいちょう切り。さやいんげんは筋をとり3cm長さに切ります。玉ねぎは1cm幅のくし形に切ります。
3)かぼちゃと玉ねぎの味噌汁
(2)鍋にだし汁をいれ火にかけ、煮立ったら(1)の野菜をいれて、柔らかくなったら味噌をときいれます。その後煮立つ前に火を止めます。(味噌を煮立てると香りが飛びますので、沸騰させないように。)
4)リンゴの柚子あえ
(1)リンゴは八つ切りにして皮と芯を除き、5mm厚さに切ります。
4)リンゴの柚子あえ
(2)柚子は横半分に切り、搾ります。皮は薄く切ります。絞った柚子と砂糖を和えます。塩少々とリンゴを加えてよく混ぜてできあがりです。」

前のページへ戻る
ざま市民活動サポートセンター