栗コミフォトクラブ
                               

栗コミフォト 2016年11月30日 WEBギャラリー

先日の54年振りの11月の雪には大変驚かされました。 今年は夏が過ぎたと思ったら秋を通り越しして冬に入った感じがします。 政治に加え天候も激変した1年でした。 来年こそ平穏な一年が流れると良いですね。
今年も私達のギャラリーをご覧頂きありがとうございました。 来年は更に腕を磨き作品としての完成度を上げていきたいと会員一同切磋琢磨して参りますので、是非ご期待ください。
年の瀬を迎え何かと忙しい日が続き体調を崩しやすいと思いますが、健康に留意されて楽しい年越しをお迎えください。


撮影者 :ツチカネ
タイトル:前後して室内
        飛来カマキリ
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クワガタ虫は幼少のころとても貴重な欲しい昆虫だった。今、晩夏の我が家に相次いで2匹飛来。バラの幼いカマキリよく見ると昆虫を食している。

タイトル:鮮やか玉虫庭の芝生に
タイトル:幼いカマキリ昆虫
        食する
撮影者 :ノグチ

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11月の54年振りに降った初雪は庭が真っ白になったものの写欲が湧かず、思い切って相模原公園と道志みち方面に行って秋の風情と被った新雪を狙って来ました。
タイトル:11月の初雪

タイトル:番狂わせ
撮影者 :タカハシ

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母は強しと聞くけれども 壮絶な戦いのあと血みどろになりながらもなお子供を守ろうとする母猿には悲壮感を通り越してメスの芯からの強さを見せつけられた思いが
します

タイトル:子を守る

タイトル:秋の花子を守る
撮影者 :サカモト

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11月としては54年振りの雪の朝、普段の朝とは少し違った風景が飛び込んできました。
タイトル:雪の朝

タイトル:夏の名残
撮影者 :フクヅカ

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久し振りに、座間市民として普段はあまり縁のない相模原市役所の近辺に行った。
春には桜で賑わう通りは、黄葉の並木になっていて美しい。

タイトル:黄葉-1

タイトル:黄葉-2
撮影者 :ノムラ

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久し振りに御殿場及び箱根方面に旅行に行きました。富士山はいつ見ても堂々としていました。つるし柿については川崎市内の生田緑地で撮影したものです。
柿は我々の年代にとっては大事な甘いものであり、またある種の郷愁を感じる食べ物といえると思っています。

タイトル:富士山
タイトル:つるし柿
撮影者 :タカイ

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タイトル:杉苔の庭を彩る

タイトル:めぶく紅葉
撮影者 :オカ

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陽射しに恵まれることが少ない日が続き、撮影のタイミングもイマイチ。 空模様を気にしながら近くの公園へ繰り出し、貴重な陽を頂いた際に撮影した2枚です。
タイトル:くつろぎの時
タイトル:輝き

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