栗コミフォトクラブ
                               

栗コミフォト 2016年10月31日 WEBギャラリー

山の方から紅葉の便りが届き始めました。 箱根の箱根美術館の辺りでは色づいているようです。 天気が良ければすぐにでも出かけるところですが生憎の天気が続いています。
にもかかわらず、会のメンバーは張り切って活動をしております。 10月16日の栗原コミセン祭りでは2階ロビーに日ごろの活動報告とばかり作品展を行いました。 ご来場者からの評判も期待以上に数多く寄せられ大変ありがたく思いました。
何事も「切磋琢磨・継続は力なり」を心に留めこれからも作品作りに精を出していきますので今後とも宜しくお願いします。


撮影者 :フクヅカ

コメント:
今迄のAPS-C用40mmマクロレンズはフルサイズカメラに装着すると画角が狭く、又被写体との距離が近過ぎる弊害もあり、今回、90mmマクロレンズを調達して撮ってみて今後の可能性を感じた。

タイトル:彼岸花

タイトル:ハナウリグサ
撮影者 :ノムラ

コメント:
美しきものを、求めるのは人間だけではないかもしれません。さらに、秋は思索の季節と言われています。思う様にならない毎日に、いろいろ考えを巡らせています。ある意味において、この様に考え
ることが出来るのは幸せなことかもしれません。

タイトル:キバナコスモスに
タイトル:美を競う
撮影者 :タカハシ

コメント:
秋になったとはいえ気温は真夏日になったり秋を通りこしたり人間にとっては対応のしにくい日々が続いています 自然の中で生きていく植物も毎日大変な思いをしながら頑張っているのでしょう 今年は花の生命が短いですね

タイトル:秋の花
タイトル:秋の花
撮影者 :ツチカネ

コメント:
いつの間にか残暑も過ぎもう秋! 日除けも終わり日差しが欲しくなる。
タイトル:風船かずら

タイトル:役割終り
撮影者 :ノグチ

コメント:
雨降った翌日晴れを確認すると5時起きで撮影に行く様にしていて、26日「泉の森公園」に行った所予想は的中して靄が発生。
斜光が靄に当たり光芒となり、人物を来るのを待って撮った作品です。 ネイチャ写真は機材や腕よりも運だとつくづく思った次第です。

タイトル:祝福の朝靄
タイトル:スポットライトを
        浴びて
撮影者 :オカ

コメント:
朝方の晴天に誘われ、海岸等へ撮影に出かけたものの、現地で雲行きが怪しくなるケースが数度。このところの天候の急激な変化は、実に酷いですね。 間もなく紅葉のシーズンが到来、楽しみです。

タイトル:逆さ夕日

タイトル:寒くなんかないよ!
撮影者 :タカイ

コメント:
タイトル:ハロウイーン
タイトル:新宿のゴジラ
         何見てる!
撮影者 :サカモト

コメント:
今年の初秋は天候に恵まれず、行動範囲が狭まってしまいました。 本格的な紅葉時期に向けて穏やかな晴れの日を心待ちにしています。
タイトル:仮装デビュー
タイトル:悪魔の大王と女王

前のページへ戻る
ざま市民活動サポートセンター