栗コミフォトクラブ
                               

栗コミフォト 2016年 8月31日 WEBギャラリー

少雨で首都圏の水瓶が危機的状況でしたが、8月に入りその状況は一転して相次いで台風が列島に上陸して各地に甚大な被害をもたらせました。 幸いなことに私達の住む座間市では大きな影響はなかったわけですが、相模川と言う一級河川が控えていますのでいつ何時被害に遭うかもしれません。 日頃の防災意識が大切です。 いざと言うときのための非常持ち出し、食糧備蓄、避難経路など常日頃気を使いたいものです。




撮影者 :タカイ

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雄性先熟植物の受粉が始まったばかりのところを撮ることができました。 雄しべが熟して花粉を散布しその先端から雌しべの柱頭が伸びてきて受粉したところです。今まで花のなまえも知らないまま撮っていましたが、またまたシャッターを押すまでの時間がかかりそうです。

タイトル:タチアオイの受粉
タイトル:雨雲と濃霧とひかり
撮影者 :フクヅカ

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半透明でしかし色や形態は変化に富み、ゆらゆらと水と一体になって優雅に浮遊するクラゲ達。
意志があるのか・・・五感があるのか・・・、毒針で刺す厄介な面もあるが“視覚的な癒し効果”は素晴らしい。
タイトル:アカクラゲ

タイトル:アマクサクラゲ
撮影者 :オカ

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踊り手が徐々に迫ってくる前に、立ちはだかる女の子。
一緒に踊りたいと裸足のまま、出てきた感じが微笑ましく、踊りの輪の中の一員となった光景にその場が和む。
タイトル:あたしも踊りたい!
タイトル:雨上がり


撮影者 :ノムラ

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花とは、とても不思議です。咲く時が来れば咲き、そしてたくさんの人々を楽しませくれたり、励ましてくれたり、元気をくれたりします。
これからも、季節々の花の観察を続けたいと思います。
タイトル:ひまわり

タイトル:ゆり
撮影者 :タカハシ

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金魚祭りに行ってきました。 スカイツリーの下の墨田水族館です。 水槽の中の魚にピントをあてるのは難しいですね。 どうすればピントを合わせられますか?
教えてください!!


タイトル:金魚祭り
タイトル:金魚祭り

撮影者 :ノグチ

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夏山の富士山は「吉田の火祭り」で山じまいになるそうです。
今回運よく富士山も見え、遠方の山小屋も薪が燃やされ明るく見えました。
炎火は絶えず変化し、撮った瞬間不思議なものを想像させてくれます。
今回撮った作品は踊っている様に見えました。

タイトル:火踊り

タイトル:有終の火
撮影者 :サカモト

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青森まで出かけなくとも、立川でねぶたを見る事が出来ました。
本場青森程の規模は無いのですが青森から本物のねぶたを運んだり、地元立川の方々が跳人として参加して盛り上げていました。
タイトル:ネブタ
タイトル:ネブタ




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