栗コミフォトクラブ
                               

栗コミフォト 2016年 3月31日 WEBギャラリー

近隣の桜が満開の時期を迎えました。 この時期は新入生・新社会人としてのスタート等「新」が最も似合うシーズンです。 新たに心を迎えた若人に混じって私達エイジもフレッシュな気持ちを忘れないように、心機一転楽しく日々活躍していきたいものです。 


撮影者 :タカハシ

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広大な公園の一角に真っ赤な椿が咲いていました 冬から春にかけて咲く花は原色に近い花が多いように感じます 淡い色は厳しい寒さに似合わないのでしょうか 隣の木にピンクの椿が咲いていました ピンクも濃い色でした

タイトル:椿

タイトル:椿

撮影者 :サカモト

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桜が満開です。 都内の桜の名所にも見物客が溢れんばかりになっていました。 特に、千鳥ヶ淵の夜桜は幻想的な雰囲気が漂って居ました。
タイトル:はな便り


タイトル:はな便り
撮影者 :ナガタ

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マレーシアにロングステイして約2年、気候のせいか心身ともに活性化してる気がしています。 KLのコンドプールのヤシの木の下で、日々「瞑想」していると不思議なことに仏陀(お釈迦様)は「輪廻転生」を否定されていることが解りました。 なのに中央アジア、中国などを経てチベットなどに伝承されている現代の仏教に「輪廻転生」が復活しているのはどういうことかな? と最近考えているのですよ。


タイトル:輪廻
タイトル:転生
撮影者 :ツチカネ
タイトル:河津桜と菜の花コラボ

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河津桜は伊豆河津が本家か河津川に沿い素晴らしい景観、松田の桜は山の斜面規模も小さいが華やか、この時期ライトアップしているようだ。

タイトル:ピンクの花びら
タイトル:斜面の河津桜
撮影者 :オカ

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満開が待ち遠しい(3月25日)の写真です。 桜が道行く人へ、春の到来を告げているように感じ、思わずシャッターを切りました。
タイトル:春の音連れ

タイトル:シンボルタワー
撮影者 :フクヅカ

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最近トミにウルサクなっているプライバシー問題は、街中などでの写真撮影で人物を写したり写り込んだりする際にも影響があって、人々の日常の自然な営みや表情を捉えるのが難しくなってきている。
堂々と若い女性を撮るなどと云う事は滅相もないが、イベントモデル嬢達は堂々と撮れる被写体として貴重である。
タイトル:写すわヨ
タイトル:ど〜お?
撮影者 :タカイ

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桜にはいろいろな表情があります。咲いたとき、満開の時、そして散る
時、人の
生き方に共通していると、しみじみ思ったりします。
タイトル:きょうみしんしん
タイトル:しだれしなやか
撮影者 :ノムラ
コメント:
桜にはいろいろな表情があります。咲いたとき、満開の時、そして散る時、人の生き方に共通していると、しみじみ思ったりします。
タイトル:桜
タイトル:桜

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