栗コミフォトクラブ
                               

栗コミフォト 2016年 2月29日 WEBギャラリー

今年の桜の開花時期は暖冬の影響で早いと思っていましたら例年通りの開花となるようです。 と、呑気な事を考えているのは私達サークル会員だけかも知れませんね。 受験生達にとっては最後の神頼みに日々神経をすり減らしているのではないでしょうか? そんな時ふと周りの景色を眺めてみては如何でしょうか。 周りには「十(千)年一日の如く」悠然と時を刻んでいるものが沢山あります。 人事は尽くされたのですから後は目標に向かって悠然とチャレンジするのみです。


撮影者 :フクヅカ

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今年の2月の寒暖差はとりわけ激しく、撮影に出掛けるには億劫な日もあるが、意を決して出掛けてみるとそれなりに画になる風景は有るものである。
都会のビルの合間の枯れ木に冬紅葉がクッキリと映えていたり、薄暮の駅のベンチから見える操車場の幾筋ものレールの輝きだったり、 寒風の中でハッとする被写体に巡り合うのも楽しい。
タイトル:冬紅葉


タイトル:薄暮の操車場


撮影者 :ツチカネ
タイトル:タスキはまだか

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華やかな箱根駅伝、この日、青学トップゴール、その陰にはアクシデント上武大、ここ平塚中継所繰り上げスタートの事態、ランナーの気持ちは?

タイトル:遂に繰り上げスタート
タイトル:漸くランナー来る
撮影者 :サカモト

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私の住いの近くに水田や畑があり、時々気晴らしに散歩に出掛ける事が有るのですが、普段は見落としそうな野草が目につくことがあります。 花壇で大切に育てられている花々とは違いひた向きに咲いている姿が健気です。
タイトル:春告げ草
タイトル:春告げ草

撮影者 :タカイ
タイトル:さむいよ!
タイトル:きれいどころ

撮影者 :オカ

タイトル:燃える夕陽


タイトル:頭を垂れて
撮影者 :ノムラ
タイトル:ホタルの里、
いっぺい窪から見た瀧蔵神社

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子供の頃は都
会でもこのような風景がたくさんありました。昔には戻れないけれどほっとする場所
です。
タイトル:沈丁花

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最近沈丁花を見かけません、こ
の花の香りがとてもすばらしいので、もっと多くの場所で咲いてほしいと思います。
撮影者 :タカハシ

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街を歩くといろいろなことに出会います なんでもない小さな路地に黄色い可愛い水仙が咲いていたりパンジーがその場ににつかわしげに小さく小さく鉢植えされていたり横浜中華街もそうでした 似つかわしい店が並んでいました
タイトル:喰いてぇなぁ
タイトル:馬さんの店

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