クラシックギターアンサンブル ピアチェーレ
                             

2014年7月7日(月)ピアチェーレはケアセンター座間苑様に訪問演奏に行きました。

 七夕コンサートの行事として、施設では待っててくれました。

 ボンジーア、サッカーにちなんで挨拶をしました、今回のトークのテーマはことばです。今NHKテレビ朝ドラで評判の甲州弁「おっぱじめて、よーごいすけー」で始まりました。

 最初にピアチェーレの言葉の意味、イタリア語で「喜んで、こんにちは」音楽用語で「自由に、気ままに」ですと紹介しました。

 第1部はギターアンサンブルです。.哀蝓璽鵐好蝓璽屮后▲ぅ鵐哀薀鵐斌瑛悗ら始めました、せ躾佑隼笋泙

 第2部はクラシックギターソロ3曲です、イ海瞭擦らД▲薀咼風奇想曲までです、

 第3部はみんなで歌おうのコーナーです、┘乾鵐疋蕕硫痢∈2鵑漏Г気鷂亀いありません、私も一緒に歌い盛り上げました、バラが咲いたあたりから、大きな声が出てきました。

 フルートはメロディーパートです。大きなメロディーでみんなのうたをリードします。
 トークは秋はお芋、では夏は「瓜」です、き瓜:熟すと黄色くなるから、西瓜、南瓜:カンボジアから、冬瓜、苦瓜(ゴーヤ)糸瓜(へちま)、まくわ瓜、メロン、ズッキーニなどいろいろお話ししました。
 今回はメンバーのIさんは、コンサートエンジニアーです。

 歌は曲目七夕あたりで、大きな声が出るようになりました。七夕にはおそうめんというと、皆さんうなずいていました。

 今回も、待っててくれたコンサート、次を約束して、帰ってきました。

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