回想法プランニング座間
                             

回想法ってなあに?第3回目が終了しました♪

☆第3回目が終了しました!!

・皆さんが会場に入ってくる時の雰囲気が今までと違うんです!!

・すでに何だか親しい友人のよう!!
受講生の皆さんは席に着くとすぐに周りの方といろいろなおしゃべりを始めています。講座が始まる前から、楽しそう!!


・今回はグループで行う回想法をサワリだけ皆さんだけで実際にやってみました。

リーダーってやってみると意外と難しい!!だけど、やっぱり楽しい!

楽しくおしゃべりしながら、お勉強??


・実際にグループで回想法を行うときの具体的な方法、考え方を学びました。(講師:高島浩子先生)

・高齢者、認知症の理解はなかなか難しい!だけど、具体的な対応の方法や事例を交えて学びました。
・高齢者と向き合う姿勢について、改めて考えさせられる部分もいっぱいありました。
・回想法で重要な位置を占める「テーマ」と[道具」についての説明を聞きました。(講師:青山一枝先生)
・休憩の時間もおしゃべりに
花が咲く(^^)
・回想を促す道具の1例として「麦焦がし」を皆で食べてみました。
・若い世代の方は香ばしくて美味しいのだけれど、一体何なのか不思議そうでした。
・「先生、これって材料は何ですか?どうやって作るんですか?
これはいつ食べるんですか?」など次から次に質問攻め!!
・自分たちでやってみました。
・これまでに、何回か自分が回想法に参加していたのだけれど、実際にリーダー側に立ってみると、「難しい」「ムリ〜!」という声!!
・先生の「うまく出来なくて当たり前。最初からそんなに上手にできちゃったら、我々の立場がありませんから。場数を踏めばそのうちみんな上手になります!心配しないで。」に、皆さんどっと大笑いで、しかも納得!!
・右往左往しながらも、なんとかとりあえず、やってみました。

・終わってみると、講師の先生が喉が渇くのは分かるのですが、受講生の皆さんものどが渇いたそうです。そうでしょうね!(^^)

・皆さん本当にお疲れ様でした.

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