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ちょっとリッチな美食倶楽部・11月度「心豊かに芸術の秋を満喫! 上野公園食事処・韻松亭」の活動報告

平成21年(2009年)1月29日、第35回美食 倶楽部で新年会を開催しました。
 場所:ロイヤルホール・ヨコハマ   
 出席者:43名

 平成21年新年会が阿部さんの司会で開催されました。
 井上代表の新年のご挨拶のあと、第一部として特別講師、松島誠一氏による『「足もみ健康法」〜自分の健康は自分で守る』を拝聴した。
足のつぼをもむことにより全身の組織や臓器の血行を良くして、100歳になるまで歩き続けることが出来るように自分の健康は自分で守ろうと話され、最後に「笑いと感謝の心が副交感神経を活発化し、血流を改善するということで、笑いの3、3、7拍子で締めくくられた。 

つづいて、斉藤さんの乾杯の音頭のあと美味しい御料理を頂いた。次回の「鎌倉の春、長谷・極楽寺を歩こう!」と平成21年度の年間計画が発表された。

13時から第2部として長岡美津奴さんの優雅な日本舞踊を鑑賞した。

 そのあと、長年にわたり神奈川健生協議会の理事としてご活躍の田中さんが3月に郷里の九州へお帰りになるということで、今回はお別れの最後の手品をしてくださり、種明かしもしていただいて、楽しいひと時を過ごした。

 さらに「元気に百歳」クラブの藤田氏のご挨拶、神奈川新聞の”55歳からの挑戦者たち”に載された井口さんの紹介とご挨拶に続き、情報交換として 「ノルディック・ウォーキングについて」と都筑区の「シニア楽農園」の募集のお知らせのあと、三浦さんから参加者全員にかわいい夫婦ばしのみにプレゼントを頂いた。

 最後は恒例のビンゴゲームを楽しみ、全員すばらしい景品をもらって盛会裏に終了し解散した

楽しい美味しい食事風景
長岡美津奴さんによる優雅な日本舞踊鑑賞
神奈川新聞「55歳から挑戦者たち」に掲載された井口正幸さんのお話し

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