座間安全・安心推進会
                             

枯枝落下・倒木の恐れで伐採

 児童館南桜倒木枝落下の恐れで伐採

 桜の幹が溝状に腐朽し全体の活力が低下し、枝等も枯れ危険の為伐採して頂いた。

 座間安全安心推進会情報に基づき座間道路課で伐倒した。

 該当樹木の状態
 幹にはこぶ病も発生折れる可能性がでてきた。
 全体的に活力が低下し枯枝も目立つようになった。
 道路上の枯枝
 幹のコブ病により折れる可能性も。
 伐採後の根株腐朽状態
 伐採後の状態、児童館前の桜も無くなり寂しい風景となった。

 これも全てキノコ菌による病害です。
 日本の桜が無くなる前に市民の行動を期待する。
 ベッコウタケ、コフキタケを駆除し、胞子の飛散を無くすことが有効と言われている。

前のページへ戻る
ざま市民活動サポートセンター