栗コミフォトクラブ
                             

栗コミフォト 2019年 1月31日 WEBギャラリー

国内でインフルエンザが大流行しています。 御多分に漏れず私も風邪に罹患して年始早々近くのクリニックに駆け込みましたが、なんといつもは10人前後の患者が待っている待合室に患者が溢れておりました。 やっと受付を済ませて「順番が来るまでどれ位ですか」と尋ねたところ、看護婦さんが「多分2時間位はかかりそうですね」と答えてくれたので、一端家に引き上げて頃合いを見て出直しました。 診察の結果、私の場合はインフルエンザの予防接種を受けていたためとも思われないのですが、幸いにもインフルエンザではなく、1週間ほどで完治しました。
ところで風邪を治す薬は無いと言う事は知られていますが、インフルエンザも同様で、クリニックで処方される薬剤はあくまでも細菌を退治する薬では無く菌の増殖を防ぐ薬なんだそうです。
と言う事は、日頃のうがいや手洗い更に滋養のあるものを摂取して、規則正しい生活し体力をつける事が最も良い薬のようです。
今年は花粉の飛来が早いようで、例年ですと2月中旬に症状が出始めるのですが、今年はこの頃花粉の症状と思われる症状が出始めました。 寒く鬱陶しい時期ですがシルバーパワーで乗り切りたいと思います。


撮影者 :ノグチ
タイトル:日牧馬大滝


撮影者 :ツチカネ

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久振り横浜を訪ねる。この日14日は成人の日。希望に満ちているか嬉々として若者が夕暮の港町を散策している。改めてわが身は?
当時は成人式なんぞない、喰うに精一杯。
タイトル:青の世界?平和を

タイトル:着飾った新成人
撮影者 :タカイ

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市内でも梅が咲き始めました。いつもの場所に足を運びますがいつもと違った見方をする努力を心がけようと思っています。今はメジロに荒らされる前にいいとこ撮りをしようと・・・。
タイトル:お先に

タイトル:いいとこどり
撮影者 :オカ

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厳しい寒さに耐えて冬枯れした一輪、暖かな陽差しを受け春に目覚める一輪。 季節の移り変わりに感動です。
タイトル:冬枯れ
タイトル:春の訪れ

撮影者 :フクツカ

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「柴又帝釈天は寅さんで持・・」という印象を持った柴又散歩。 駅前の寅さん/さくら銅像、映画「男はつらいよ」との繋がりを声高に謳う土産店の売子、外人観光客人気ランキング外となっているのは幸いである。


タイトル:柴又宣伝係
タイトル:あんた、寅さん?

撮影者 :ノムラ

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天気の晴れた日に、東京スカイツリーに見学に行ってきました。最上階の展望デッキから見える景色はとても感動的でした。機会があれば、またスカイツリーを見学したいと思っています。
タイトル:東京スカイツリー

タイトル:雷門
撮影者 :タカハシ

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雪予報も時々聞こえる関東地方ですがなかなか降らないですね。できるだけ近場で雪景色を撮影したいのですが。なんて、不精を決めこんでいます。
タイトル:ライトアップ


タイトル:ライトアップ

撮影者 :ノグチ

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波が荒れ狂うほど人気が高い荒崎海岸で満潮時に夕景撮影をしました。
当日は全く凪ぎの状態でしたが、
奇岩がシルエットになり一見動物の様でした。
タイトル:黄金の波

タイトル:奇岩のいたずら
撮影者 :カツタ

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Café「きづき」の帰り道、谷戸山公園によりました。12月末ですが、まだ秋がありました。でも寒そうですね。
タイトル:やとやま公園1
タイトル:やとやま公園2

撮影者 :オザワ

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江ノ島の寒中神輿の見学に出かけました。当日は天気が不安定で11時過ぎには怪しい雲に覆われ、神輿が海に入る頃には一転日差しが戻りました。 ところが急に南風が強くなり、砂が飛び、波も出て、海に入った人は大変だったと思います。この2枚の写真は昼前1時間の風景です。
 
タイトル:江ノ島ヨットと灯台
タイトル:江ノ島寒中神輿

撮影者 :アキタ

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谷戸山公園を、歩いているうちに、雪がちらほら舞ってきました。懐かしい風景の中に舞う雪、紅梅にも会えて、得をしました。寒い中、水彩画を夢中に描く女性にも会いました。 作品を作る姿勢を、教えられたような気がしました。
タイトル:春の訪れ

タイトル:入魂の作品へ
撮影者 :サカモト

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寒いこの時期、南の暖かい島にひととき避難してきました。 日頃のオコナイのせいか滞在期間中は低気圧の接近で「青い空と海」は何処かに行ってしまいましたが、石の壁に赤レンガの屋根その上に鎮座ましますシーサー。 本島では見る事が出来なくなった風景が目を楽しませてくれました。
タイトル:陽気な守り神
タイトル:陽気な守り神

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